あらゆる資料を一括してデジタル化
当社では、業務関係の書類や社内報といった紙資料、大型の図面などのほか、商品ポジフィルムやイベント時の記録といった写真資料、さまざまな媒体の映像・音声資料までデジタル化の対応が可能です。まとめてお預かりいたします!
倉庫で眠っている資料が資産に!
企業アーカイブで攻めのビジネスを。
当社では、業務関係の書類や社内報といった紙資料、大型の図面などのほか、商品ポジフィルムやイベント時の記録といった写真資料、さまざまな媒体の映像・音声資料までデジタル化の対応が可能です。まとめてお預かりいたします!
堀内カラーでは資料のデジタル化とともに、画像管理専用のデータベースも構築可能です。どんな資料がデータ化されているか簡単に検索できるため業務効率がアップ。アーカイブの担当者が代わっても引継ぎがスムーズに行えます。
「資料はあるが何から着手すればよいか分からない・・・」「どういった手順でデジタル化を進めていくべき?」といった様々なお悩みにも対応いたします。資料の種類や数量、デジタル化の目的などを総合的に鑑み、各企業様に適切なアーカイブの方法を段階的にご提案いたします。
企業アーカイブを推進することで、社員教育に利用したり、会社全体のコンプライアンスの証明にもつながります。さらに社内外からの問い合わせに対してアカウンタビリティを高めることで、企業価値をさらに向上させることができます。
過去の商品・広告や会社の歴史を振り返ることで、自社の魅力を再発見。活用できる情報として、色々な形でコンテンツにすることで、社外へのPRはもちろん、社員教育においても自社ブランドの風土醸成につながり、企業価値が向上します。
企業活動においては、社会への貢献を通し、ステークホルダーに自社の信頼性を示すことが求められます。アーカイブが促進されることで、社内外からの問い合わせに対して迅速に対応ができるようになり、各方面へのアカウンタビリティが向上、会社全体のコンプライアンス証明につながります。
企業アーカイブのメリットとして、過去の視点から、新商品のヒントやトレンド予測などのマーケティング活動に役立てることができます。また全社で情報が共有されることで、セールスエイドといった営業ツールの内容が豊富となり、日々の営業活動も充実していきます。こうした両輪の活動により、あらたなファン層の獲得、収益拡大を見込めます。