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沿革・役員

沿革

昭和34年 2月

大阪市北区万歳町に株式会社堀内カラー現像所(現 大阪事業所)を設立。

昭和41年 4月

東京都杉並区に東京現像所を開業し、東京地区に進出。

昭和43年 12月

大阪府高槻市に大阪現像所高槻工場を開業。

昭和44年 5月

東京都中央区に京橋現像所を開業。

昭和45年 7月

京都市中京区に京都営業所を開業。
(平成元年4月移転し、現像所として開業)

昭和53年 4月

名古屋市中村区に名古屋現像所を開業し、名古屋地区に進出。
(現在は中区に移転)

5月

東京都港区に青山現像所を開業し、多店舗展開を推進。
(現在は渋谷区に移転)

昭和56年 1月

大阪市南区(現 中央区)に大阪南現像所を開業。

昭和58年 1月

東京都中央区(京橋現像所内)に本部を設置。

昭和60年 6月

東京都港区に六本木現像所を開業。

昭和61年 6月

大阪市西区に本町現像所を開業。

昭和62年 4月

商号を株式会社堀内カラーに変更。

5月

東京都新宿区に新宿現像所を開業。

平成元年 12月

大阪市中央区に本社事務所を設置し、本社管理部門を移転。

平成2年 5月

東京都千代田区に神田現像所を開業。

5月

本部を東京都千代田区(神田現像所内)に移転。

平成3年 4月

ディスプレイ分野への本格的参入のため、東京メディアセンターを開業。

11月

東京都港区に品川現像所を開業。

平成4年 6月

同業他社に先駆けてデジタル画像処理を開始。

平成9年 9月

大阪証券取引所市場第二部に上場。

平成10年 10月

本町現像所を大阪南現像所に統合。

12月

「現像所」を「事業所」に変更。

12月

デジタルイメージングセンターを開業。

平成13年 2月

アーカイブサポートセンターを開業。

10月

株式会社コダックシグマの全株式を取得し、同社の商号を株式会社シグマラボに変更。

平成15年 4月

大阪事業所を増築し、大阪事業所高槻工場を移転・統合するとともに、本社事務所を移転。

平成16年 4月

品川事業所を京橋事業所および六本木事業所に統合。

平成17年 6月

大阪メディアセンターを開業。

11月

青山事業所を六本木事業所に統合し、青山サービスセンターを設置。

大阪南事業所を大阪事業所に統合し、大阪南サービスセンターを設置。

平成18年 9月

京橋事業所を神田事業所に統合し、京橋サービスセンターを設置。

平成19年 9月

大阪南サービスセンターを廃止。

平成20年 1月

京都事業所を大阪事業所に統合し、京都サービスセンターを設置。

3月

大阪証券取引所市場第二部に非上場。

4月

株式会社シグマラボを吸収合併。

4月

事業統括部、ディスプレイ事業部およびデジタル事業部を廃止し、

プロフェショナルイメージング部、ディスプレイイメージング部、ポートレートイメージング部、

制作部、コマーシャルイメージング部を開業

デジタルイメージングセンターを廃止し、フォトアートセンター、東京プロダクトセンター、

大阪プロダクトセンターを開業。

5月

アーカイブサポートセンターを東京都千代田区に移転。

12月

ポートレートイメージング部を東京都千代田区に移転。

平成21年 2月

ディスプレイイメージング部を東京都千代田区に移転。

東京メディアセンターを東京都杉並区および東京都千代田区に移転。

4月

大阪事業所を廃止し、関西営業部を開業。

青山プロダクトセンターを開業。

神田事業所を新宿事業所に統合し、神田サービスセンターを設置。

7月

株式会社モードツーと業務提携。

平成22年 4月

プロフェッショナルイメージング部、ディスプレイイメージング部、ポートーレートイメージング部、

コマーシャルイメージング部を営業1部と営業2部に統合。

役員

取締役社長

堀内 洋司

常務取締役

吉本 高久

取締役

尾上 日出男

取締役

西野 清

監査役

田中 裕