デジタルアーカイブのフローは、資料のデジタル化だけではありません。経年劣化により大きなダメージを負ってしまった資料には保存修復処置を行う必要もあります。
当社では、資料の調査→保存修復処置→デジタル化→データベース構築まで一貫したパースペクティブのもとで、お客様のデジタルアーカイブをサポートいたします。
資料の保存修復処置は、株式会社大入、有限会社紙資料修復工房、株式会社資料保存器材等、実績のある専門の業者と連携し、資料の保存から運用まで一貫した作業を進めさせていただきます。
また、資料の保存容器・保存包材についても、株式会社コスモスインターナショナル、株式会社資料保存器材、特種紙商事株式会社等専門の業者の製品を取り扱っております。
貴重な資料が劣化して活用できなくなり、お困りのお客様に対して、迅速かつ的確な解決策をご提示いたします。